セルフ脱毛とは?
サロン個室で、お一人または同伴の方と自分のやりたい脱毛箇所を
購入したコース時間内(20分or50分)にお好きなだけ脱毛できる
​全く新しい脱毛スタイルです。
★セルフだから恥ずかしくない ★とにかく安く脱毛したい 
★光速連射脱毛効果が分かる★都度払いOK  
★友達同士・カップルOK ★忙しくて時間がない
通常1回   ~20分¥7,000
通常​1回  ~50分¥14,000
※ご来店時に、次回ご予約頂き
次回分のお支払い完了された方に限り
​いつでも半額!!
​(※オープン企画)
ご自身で時間内で好きな部位を好きなだけ
脱毛できます。
時間脱毛の最大のメリットは毎回脱毛したい箇所を
選ぶところにあります。
毎回追加料金を考える事もありません。
​ムダ毛を他人に見られず、触れられずに脱毛できるので恥ずかしくありません。​​​

光脱毛とは

脱毛サロンで一般的に施術される光脱毛は、大きく分けると「IPL脱毛」と「OPT脱毛」などがあります。CLARISでは最新の脱毛方式「OPT脱毛」導入店です。

「IPL脱毛」は、光を毛根部にある毛乳頭にあてることで、ダメージを与え、毛の成長を遅らせたり止めたりするというものです。

それに対し「OPT脱毛」は、光を照射する先に違いがあり、ターゲットは毛乳頭ではありません。

★メリット
痛くない、熱くない。
毛質、毛量を選ばない。
超光速脱毛。
毛周期に左右されない。

★毛量をコントロールしやすい

毎回毛の減る量を見ながら、

別部位に充てることが可能です。

他サロンでは、脱毛箇所に満足しても、

別部位に変更できず新たに別契約を

しなくてはいけません。

 

脱毛の効果が出るほど、脱毛していない部分との境目がくっきりと出てきてしまう不安も

セルフ脱毛で解決!
毎回様子を見ながらいろいろな箇所をチャレンジしてみてください★

★脱毛時間の目安

お客様お一人おひとり体格や毛の生えている

範囲や密度や毛質などもちろん違いがある為

一概には言えませんが一般的に言われている

脱毛時間の目安になります。

 

脱毛部位施術時間目安

顔ヒゲ10分 VIO10分 ウデ10分

胸+お腹10分 アシ10分

毛の処理がしてあるか確認します。(脱毛当日に自分でシェービングをしておきましょう。)
光防護サングラスをかけたら
脱毛を開始します。
​②
ジェルを塗ります。
(施術時の体感や肌の負担を軽減してくれます。)
最後にふきとります。

BEFORE→AFTER脱毛7回後

何もされていない状態から

すっきりすべすべのお肌に!
毛穴も引き締まった感じでお肌がもちもちしてきます♪

​<フェイシャル>
サロンでしか体感できない技術により、肌本来が持つ
働きを活性化させ、美肌に導きます。
一人ひとりのお肌に合わせて、オーダーメイドの施術を
​していきます。
肌別フェイシャル
お試し \3,980~(無料相談もOK)
オープン価格
<ボディ>
他サロンでの経験を生かしたオーナーのゴットハンドによるリンパマッサージで、身体の不調やコリ、体質の改善をサポートします。
全身リンパマッサージ
​お試し ¥6,600~
※オープン価格
分からないことはお気軽にお電話下さい☆
エステサロン CLARIS
​☎TEL:080-2133-3711

ご利用の諸注意

脱毛を避けるべき人

施術ができない皮膚疾患

(1)皮膚がん、悪性黒色腫(メラノーマ)
(2)ヘルペス
(3)イボ
(4)タムシ、白癬
(5)とびひ
(6)せつ(膿腫)
(7)その他

施術ができない内科疾患

(1)心臓病
(2)糖尿病
(3)てんかん・気管支ぜんそく
(4)その他

施術ができない体質

(1)アトピー性皮膚炎
(2)アレルギー体質(光アレルギー、光線過敏症など)
(3)ケロイド体質
(4)その他

注 意

次のような人には使用しない。また自覚症状のある人に対しては、必ず医師と相談した上で使用する。

急性疾患の人 皮膚病の人 妊娠中の人 貧血症の人 アレルギー反応の起きやすい人 悪性腫瘍の人 38度以上の有熱性疾患の人 感染症疾患の人 結核性疾患の人 意思表示の出来ない人 アレルギー疾患の人 血友病疾患の人 法定伝染病の人 知覚障害の人 顔面黒皮症の人 薬を服用している人 ステロイド系ホルモン剤の長期使用や肝機能障害

で毛細血管拡張を起こしている人 アトピー性皮膚炎の人 マヒのある人 心臓疾患の人(心筋梗塞、狭心症及びその危険性がある人)骨粗鬆症の人 月経時の人 安静を必要としている人 過度の日焼けで炎症を起こしている人 化膿性疾患のある人 背骨に異常がある人 機器の使用で疼痛が激しくなる人 疲労の激しい人 引きつけて意識を失う発作性の人 健康(体調)がすぐれない人 出血性疾患の人 飲酒をしている人 過度に毛細血管がもろい人 美容整形手術後3ヶ月以内の人 事故・身体のトラブルのおそれがあります。

 

脱毛を避けるべき服用薬

光線過敏症を起こす薬

下記は、光線過敏症を起こす可能性のある薬剤の一例です
下記以外の薬剤については医師の判断を仰いでください。

(1) 抗てんかん剤
(2) 筋弛緩剤
(3) 抗ヒスタミン剤
(4) ニューキノロン系抗菌剤
(5) 利尿剤
(6) 抗がん剤
(7) 抗生物質
(8) 降圧剤
(9) 精神病・神経症薬
(10)湿布(しっぷ)薬
(11)ステロイド
(12)ホルモン剤
(13)ハーブ

(14)鎮痛剤
(15)その他

※上記に該当、もしくは上記に該当する可能性があると判断された場合は、必ず医師に相談の上施術を行ってください。

脱毛を避けるべき部位

施術ができない部位

(1)粘膜(唇、乳輪、鼻孔、生殖器、肛門など)
(2)傷
(3)色素沈着
(4)肝斑
(5)老人性色素斑
(6)雀卵斑(ソバカス)
(7)色素細胞母斑(ホクロ、アザ)
(8)白斑、色素欠乏症
(9)血管奇形
(10)静脈瘤
(11)美容整形部位
(12)刺青、タトゥー

Oライン(肛門周り)
毛のはえた部分のみの施術可能です。
肛門はさけて施術してください。

女性の陰部
肛門同様、粘膜への照射は避けて施術してください。

ほくろやしみ
1mm以上のほくろや隆起(出っ張った)したほくろは施術を避けてください。
施術が避けられない場合、サージカルテープをほくろのサイズにカットしほくろに張って照射してください。
サージカルテープは白い布製のものを使用してください。

同意書写真.jpg
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